日本舞踊は大阪梅田のサルサミックスで。大阪府大阪市日本舞踊教室。

日本舞踊

日本舞踊 From:日本

日本舞踊体験レッスン

服装:浴衣か着物。
足下:足袋。
その他:腰紐2本。扇子。
料金:2000円。当日入会で体験料無料キャンペーン中。

SALSAMIX曽根崎

16:30-17:30(踊りの時間は45分です)

日本舞踊

日本舞踊とは

日本舞踊(歌舞伎舞踊)は、江戸歌舞伎の中での舞踊や舞踊劇及びその伝統を継承している舞踊や舞踊劇である。
初期の女歌舞伎や若衆歌舞伎では、主として人々が同じ所作で踊るいわゆる総踊りの形式であったが、後に女形が舞踊の中心になり、元禄時代に所作事として確立し、享保から宝暦にかけてさらに発展し「道成寺」「石橋」などの名作が成立した。
さらに天明にかけて長唄に加えて常磐津節などの発達にともなって舞踊劇が大成し、女形ばかりでなく、男役も踊り「関の扉」「双面」等の傑作が生まれた。
幕末には変化に富む小品舞踊を次々と一人の役者が踊る変化物が流行し、さらに明治にかけて能や狂言から取材した松羽目物が生まれ、今日でも以上の各種の舞踊が演じられている。
また女性のお稽古ごととしても今日広まっている。

市川流

1. 歌舞伎舞踊(日本舞踊)の一流派。市川團十郎(7代目)の創始にかかり、市川翠扇(2代目)(九代目実子)、市川翠扇(3代目)(九代目孫)と継承して現宗家市川團十郎(12代目)に至る。
2. 歌舞伎市川流。歌舞伎には本来流儀はないが、市川團十郎家における荒事の芸系の特殊さと、代々の当主が歌舞伎における代表的な役者であり、特に江戸においてその名跡が特別な意味を持っていることを尊重して、比喩的に「歌舞伎の宗家」「歌舞伎市川流宗家」と呼ぶことがある。
 「歌舞伎市川流」とした場合には、特に市川家が代々継承してきた荒事や歌舞伎十八番を指すことが多い。語源は市川團十郎(6代目)が天保三年(1832年)に『助六』を演じた際、「市川流十八番の内」と銘打ったことにあるという。

市川翠香

nitibukousi.jpg芸暦
・三歳より市川流探題、市川寿(大叔母)に
 手ほどき
・二十歳で市川流直門
・現團十郎丈に師事
・歌舞伎舞踊の舞台を数多く踏む
・現在舞台出演、古典日本舞踊の指導を
 各地の教室にて行なう
・平成19年NHK芸能花舞台に市川團十郎長女市川ぼたんと共演

メッセージ
・歌舞伎俳優が家元の正統派古典舞踊です
・伝統に基づいた丁寧な指導で確実に上達致します
・日本舞踊を稽古すると礼儀作法も自然に身につきます
・また立ち居振る舞いがよくなり、ふとしたさりげない仕草も美しくなります

DSC_0672.JPG

SALSAMIX曽根崎

☎06-6363-0024
✉salsa@24.am
※全スタジオ共通
LinkIcon地図を見る
LinkIconスケジュール

DSCN0241.JPG

SALSAMIX梅田&mini

☎06-6363-0024
✉salsa@24.am
※全スタジオ共通
LinkIcon地図を見る
LinkIconスケジュール

DSCN0287.JPG

SALSAMIX京橋

☎06-6363-0024
✉salsa@24.am
※全スタジオ共通
LinkIcon地図を見る
LinkIconスケジュール

DSCN1212.JPG
BELLYMIX京橋

☎06-6363-0024
✉salsa@24.am
※全スタジオ共通
LinkIcon地図を見る
LinkIconスケジュール